「Q」&「A」 なんで 感想

「Q」&「A」、、アヤノの幸福理論や、オツキミリサイタル系統の音で構成されている本楽曲、Aメロは、和音で進み、あまり派手さがなく、bメロから滑らかに進み、サビへ。特にかく、構成されている音がじんさんでないと造れないような集合体であり、この曲のクオリティの高さは、メカクシティ3rdの全楽曲より高く、不満なところは、ドラムの厚がないくらいしかないです。 じんさんが得意な楽曲だからこそ、より洗礼されたものになっており、いいものになっているのだと感じました。

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なんで、、99%の圧倒的な完成度と1%の惜しさ。自分はそういう評価で固まりました。じゃあ、その1%なんだよって。これはある意味好みの問題でしかないのですが、1m5s付近(誤解ばかり生まれるのだろう)の「だろう」の裏メロの支えの音が単純すぎるんですよ。奇を衒いすぎるのも、ダメですが、もう少し、変わった音の構成が欲しかったです。