今年のベストalbum10選・単曲10選

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楽曲オタク Advent Calendar 2019の記事です。

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24日という日に何ら意図はないです。

以下本編

作曲:ryo(supercell)  曲名:#Love

デュオでsupercellやられたらそれはもう良曲以上のクオリティは確約されていますよ。

正直6年ぶりのシングルなので、不安分子がゼロであったわけではありませんが杞憂どころからさらに10段階くらい上回った完成度でした.annはchelly・やなぎなぎ付近の融合系な声質でしたし、gakuも普通な声よりでしたが調和としてはとても合っていました。音作りも相当意識していることがinstを聴いてわかった時は鳥肌でしたね。

声すらも楽器の一部として考えている場面が多々あり「完璧主義者:ryo」のこだわりが見えた気がします。反面リリースが遅れているわけでもあるので妥協してくださいっていいたいですけど。(一説によるとアルバム6枚分の曲を作ったものの納得が行かず破棄)

#Love feat. Ann, gaku

#Love feat. Ann, gaku

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作曲:堀江晶太(penguin research) 曲名:夢と色でできている

ギャルゲにおける堀江晶太さんのヒット率はいったい、、、。

転調と楽器のバランスがとくに光っており、フルで聴いても味が色々あって聴きごたえあります。「やっぱり君が大好きだ」の語感そしてアウトローをバシッと決めたが個人的に一番ポイントが高いです。2019年 堀江楽曲の中でNo.1です

作曲:Billie Eilish & FINNEAS    曲名:bad guy

ダークでありながら、ビリーアイリッシュ の囁きボイスがたまらない一曲.

この曲を17,8歳が共作する相手がいるとはいえ作れるのはすごいですね。

使い分けというのが本楽曲の特徴の一つだと私は思っています。

歌ありのときとメロディを流すだけのパート分が非常にうまい。

後半に行くにつれて声が付属効果音のような役割をしているのもいい。

そして一気に曲の雰囲気が変わっていきビリーアイリッシュの囁き声が強調される場面はたまらないですね。耳がくすぐったくなります。

彼女の音楽的バックボーンがとても気になるので、今後ビリーアイリッシュに焦点を絞って特集を組もうと思います。 

bad guy

bad guy

  • provided courtesy of iTunes

 

作曲: DST & Unfazzed   曲名:Mayday (feat. Ninho)

 ヒップホップ音楽の中でもこれほど不思議な始まりかたは私の中では珍しいです。

そしてなによりこの曲がいいのは裏打ちのピアノですね。deemoでありそうな陰鬱なメロディなのに裏に回っているその斬新さがヒップホップだから当たり前っと思いながらも面白い曲であると感じました。

Mayday (feat. Ninho)

Mayday (feat. Ninho)

  • SCH
  • ヒップホップ/ラップ
  • ¥153
  • provided courtesy of iTunes

 

作曲: wowaka    曲名:コヨーテエンゴースト

 どこをとってもwowaka節全開で展開されるのがいいですね。

ボカロではなくwowakaさん本人が高速で歌っても違和感がないのは一貫して作風を

貫き続けたからですね。演奏人も圧倒的技巧で展開していくためひたすらに驚かされる。こう言う音楽はwowakaさん以外には作れないと思うので亡くなられたのがとても悲しいです。以前から言及しているようにwowakaという作家はナンバガの血を受け継ぐことに成功した二大作家のうちの一人と考えている自分からすれば代わりは当然難しいです.

コヨーテ作れて尚且つアンノウン・マザーグースを作れるオルタナ作家が彼以外にどこにいるかって話です.

コヨーテエンゴースト

コヨーテエンゴースト

  • provided courtesy of iTunes

 

作曲:Ed Keeley & Fergus Bossert 曲名:Your love

 やられましたね。

強烈な楽曲です。ドラムンベースというジャンルはこの手の音楽でありふれているジャンルですが、そんな偏りやすいジャンルの中でも本楽曲はずば抜けていました。女性vo.とこれでもかというほどのビートの刻みと、時折でる歪み。たまらないです。

 

Your Love

Your Love

  • provided courtesy of iTunes

 

 

作曲:清 竜人  曲名:princess

 りぶさんの声を最大限に活かしている。ribing fossilの中でも抜群に決まっていた一曲。

セクシーさがありながらラップ調(指パッチン)もりぶの裏面を出すような展開。完全にイントロでの少し匂わせでさえも味があって、全体的にメロディと声との調和が爆発しています。またノリという意味でメロディだけでもとても優秀です。私が思ったりぶさんの声の構成として(囁き/りぶ節/かっこいいりぶ/全開りぶ)の4面それぞれで楽しませることができるというのは「りぶさんの声質」だからこそと思いました。

Princess

Princess

  • りぶ
  • J-Pop
  • ¥255
  • provided courtesy of iTunes

 

作曲:米津玄師  曲名:海の幽霊

馬と鹿もいい曲ですが、個人的に海の幽霊のほうが壮大さと盛り上がりがあり好きです

米津氏の裏声が聞けるという意味でも貴重な一曲だと思います。

まず最初から主張が激しく21sからの語り調はある意味米津節といってもいいですね。

かなり好きです。そして44sで「星が降るようにあなたに会いたい」のセンスはさすがと言うべきでしょうかね。1m07でサラッとしめて二番目にいくのもめちゃくちゃ自然でうまいです。全体的に今の米津氏の作風に珍しい高音域が多様されているのが個人的にツボって感じですかね。3m25sで終わらせてもいいのに最後に付け足しゆっくりとアウトローに繋げるのに感嘆しました。

 

作曲:gyoson  曲名:白夜

今年嬉しいニュースの中には当然彼の音楽復帰というのがあります。

ここ最近のツイートで

 こんなツイートをしていましたが今からでも遅くはないと言うか、素質の観点からすれば人気アーティストになれると思います。

未だにgyosonとしての方向性がつかめませんがとりあえずアルバム一枚出してって感じですね。down hillもよかったですが


Gyoson - Downhill (Audio)

白夜の方がピアノライン・メロディとして彼の前身に近いので。

現段階で2曲出て感じたのが、歌詞における本質は変わっていませんが、gyosonとしてはトラップやヒップホップの作風が多いのでそっち系統がメインになり、音数の多い世界観がカオスな音楽はもうつくらないのかなって思いますね。

個性の強い作家ほど後年まるくなっていく風潮にトーマさんも入ってしまったという。ダメと言うわけではないが。

 


Gyoson - 白夜(Audio)

作曲:Eve    曲名:レーゾンデートル

Eveは声が微妙なのは相変わらずですが、作曲の力は正直まふまふよりも個性的で

尚且つ音域もそこまで高くないため「the  ボカロ上がりポップ曲」という作家。

イントロから真夜中の高速道的な情景を一発で思い起こさせる奇抜なセンスは

須田(バルーン)などよりも作家として格段に上だと私は思います。

ドラマツルギーなどでも感じましたが人が歌うを作るのがうまいからかボカロに歌わせるとすこし違和感が生まれている気がしてなりません。歌詞も子音を詰めて言い切れてない感が本楽曲にもあるのでそこらへんを改善すればもっといいと思います。

レーゾンデートル

レーゾンデートル

  • Eve
  • ロック
  • ¥255
  • provided courtesy of iTunes

 

 

その他候補にしていた曲(一部)

まふまふ -マルファンクション

神僕-20XX

USG-オリオンをなぞる(編曲:堀江さん)

ビリーアイリッシュ-everything i wanted

アリアナグラデ-7ring

あなただけ-長谷川白紙

If I Can't Have You-ショーン・メンデス

白日-king gnu

 

アルバム編

・WHEN WE ALL FALL ASLEEP, WHERE DO WE GO?/ビリーアイリッシュ

今年ぶっちぎりで1位のアルバムです。アルバムのテーマが「夢の最中に発生しているもの」

というのもなかなか新鮮。金縛り・夜鷹症・悪夢・明晰夢などといった説明のつかないものを歌にする

ということ18歳でやってのける発想がぶっ壊れています。ある意味「the dark side of the moon」などに

似たテーマ性です。ダークな面が満遍なく出ているbad guyをはじめポップさを前に出した8や明暗的なI love you

ヒップホップとトラップの融合形の iilomiloやオルタナとedmを組み合わせたようなmy strange addictionなど曲

のヴァリエーションもたくさんあります。今作で一番お勧めな楽曲は何かと言われたら「I love you」です。

・エアにに/長谷川白紙

長谷川白紙が頭のおかしい音楽を作っていることは処女作を聴けばわかります。

昨年のベストに彼の曲を入れておいて良かったと心から思えるほど最高のアルバムでした。

既存概念の破壊といってもいいめちゃくちゃな曲が入っています。

ごちゃまぜでカオスな世界の中には長谷川さんの声が入ってくるという

系統としては平沢進に近いものがあります。

No.3の「怖いところ」は明るさやファンタジックな音楽など様々な側面が出ている曲で、初めて聴いたときは

なんだこれっと声に出してしまったほどです。

「砂漠で」などの電子音楽をメインに歌が進行していくのもメロディの激しさとの絡めあいが綺麗で

不思議と耳に入ってきやすいタイプの音楽です。

「悪魔」という曲はひたすら効果音で構成されているような楽曲でハチ楽曲に近い因子を感じしました。

散々ぶっ壊れた曲を出しておいてラストトラックの「ニュートラル」では普通のピアノをメインに進むという

ギャップがまたいいですね.2m20s-31sからの展開好き。

エアにに

エアにに

  • 長谷川白紙
  • J-Pop
  • ¥2139

・aurora arc/bump of chiken

Aurora ・月虹・シリウス・流れ星の正体が特によかったです。

あまりバンプは聴かないのですがそんな私でも結構いいと感じる音楽が多かったです

ダークホース的な意味ではspicaが予想外の楽曲でした。spicaはおとめ座で最も明るい恒星と言う意味ですが

その言葉通りの音楽で非常に感動しました。アコギだけで歌うジャングルジムなども藤原基央の声が強調されていていいですね。

・over It/summer walker

Drunk Dialing...LODTでやられましたね。この手の楽曲には弱いです。

曲の良さを最大限に活かしているのはやはりシンガーの声が綺麗でありつつ少し癖があると言う点ですね。

Just mightはちょっとだけ#loveみたいな感じがして好きでした。

トラック13のOff of youのは音がとにかくいいです。

Playing gamesはavatarみたいな世界観でイントロが始まるのがいいですね。その後も複合的な音源がテンポよく

進んでいくなかピアノが意外な展開を魅せてくるのもこの曲のいいところです。

全体的にヒップホップ的な音楽要素が強くありながらR&Bの味も楽しめると言う二面性が楽しめるアルバムです。

Over It

Over It

  • Summer Walker
  • R&B/ソウル
  • ¥1935

 

・TIM/avicii

かの有名なAvicii(本名:ティム・バークリング)のアルバム。死後みつかったいわゆる「未発表音源」の中から関係者が厳選した楽曲で構成されています。

聴く前から絶対いいアルバムであることはわかってましたがやはり実際に聴いてそれを実感した時の快楽さといったらないですね。

EDMというジャンルに発展をもたらした技量は流石と言うべきでそれはHEAVENなどを聴けば一聴瞭然です。2m25sからの展開は普通じゃ思いつけない気がします。

Bad Reputationという曲では木琴という楽器をこれでもかというほどにEDM調にまとめています。

Excuse Me Mr Sirという曲ではイントロでアコースティックを使いながらピアノとかも少しづつダンスミュージックになっていく様は圧巻です。Heart Upon My Sleeveはそれ以上のことをやってのけています。ラストトラックのFades awayもカッコよさの塊みたいな楽曲。

アルバムを全部聴き終わった後、これらを作ったaviciiがもういないという事実に悲しくなりました。

TIM

TIM

 

ジョジョラビット/マイケル・ジアッチーノ

インクレディブルの劇伴で有名なマイケルジアッチーノ作品

全作品を通して劇伴作家としての引き出しの多さに驚かされました。

俗にいう「引き」というものもが感じられる曲もあったり、、、

From Poster to Postestみたいな曲をもう少し長丁場で作ったらクリスマスソングになるなって思いました。

The Secret Room(本アルバムで一番好き)なんかは感動のシーンや悲しみのシーン、そしてダークな曲という三点セットな曲です。

Pickled Pinkは笛を主軸とした音楽で森の中に隠れるシーンなどの情景が思い浮かびました。

Beyond Questionsは落ち着いた楽曲でありながら神秘的というまぁよくある組み合わせでありつつ少し悲哀感があります。

A Butterfly's Wingsなんかは王道なピアノソロ楽曲です。ショパン的な要素がちらちらするのが聴いていて微笑ましかったです。

トラック数が約30近くありつつも46mしかないというオリジナルスコアですが、全楽曲「劇伴作家」が手掛ける最高の仕事をしているので是非聴いてください。

 

・INTO THE PURGATORY/Galneryus

前作からもすでに二年経っているという事実がまず衝撃。

Purgatorial flameのinstrumentalから始まりmy hope is goneへ。

曲調はメタルあるあるな感じなのでそこまで言及することはありませんが、はやり小野正利というvo.の高音域の安定さの次元に驚かされます.(鋼兵も昔は彼とタメ張れるくらいうまかったのに,,,)

FIGHTING OF ETERNITYはキーボディストが作っているせいか「the キーボード感」がてにとるようにわかる楽曲になっています。そのためいつも主張の激しいsyuのギターがあまり出ずに

キーボードでイキってくる感じが最高です。それでもしっかりと他の楽器に見せ場があるのでそこまで偏ってないですね。本アルバムで最長の長さを誇るTHE END OF THE LINEはsyuさんが「かっこよさとはこうだぜ」みたいなものを全て注ぎ込んでいる感がたまりません。そしてドラムの主張が他の楽曲と比べても

結構暴れる感じがして躍動感があります。

ROAMING IN MY MEMORYはインストなんですけどsyuさんの哀愁漂うギターがたまりません。これは師匠譲りの技巧なんですかね。

本作でのおすすめは「GLORY」です。

Into the Purgatory

Into the Purgatory

・anonymous/ブラックベアー

そして再びそれはわたしのこころです。、、、

R&Bの主張が激しいアルバムでした。downが一番耳に残りやすく、メロディラインも秀逸でした。Heart brokenもクセになりやすい曲ではありましたが

後半になるとちょっと飽きが出てくるのが難.too  closeも色々面白い曲でした。 Dead to meはビートラインが少々うるさいのを抜けばすごくヒップホップしてる曲です。

SICK OF IT ALLみたいな色々な方向から音が降ってくるという感じの始まり方はどちらかというと実験音楽に近い手法なんでしょうかね。ちょっとダウンビートっぽさもあり

何も考えたいくないときにはお勧めです。BURNT AFは実験的という意味では飛び抜けていました。ブレの表現とR&Bが合うことはある程度予想はできました。

ANONYMOUS

ANONYMOUS

  • ブラックベアー
  • R&B/ソウル
  • ¥1935

・Sympa/King Gnu 

 

藝大に進学してる人がいる時点で普通のバンドマンとは一線を画していますね。

ノリやすい音楽の数々。そして声の美しさが本作のアルバムを象徴しています。

Hitmanの「前を向いて」のむの綺麗さとか、前半の一貫したリズムであったり,the hopeのちょっとジブリっぽくもあるサウンドを想起させる展開。ピアノの低音の使い方。

弦楽器の盛り上げ方。どれも美しく荘厳さがあっていいです。3m付近の歌の入りとか感動ものです。ここでバックの弦が余計に曲のあり方というのを決定づけている気がします。

それでいてFlash !!のようなカッコいいポップサウンドが作れるというのは凄いですね。多分この曲が本作の中では一番好き。

 

・Everydy life/コールドプレイ

やっぱりコールドプレイは裏切らない。

音の作り方とメロディラインの斬新さというのが今作でもしっかりと主張されています。sunriseからはじまってchurchのロックポップ的なリズムを刻む楽曲

Trouble In Townではピアノと効果音と一音を時折混ぜる鮮号的な楽曲。昔ながらのブルースやr&b・ソウルを想起させるBrokEn.ピアノライン+ささやき程度のブルース楽曲Daddy。

Sunriseの方が僕は好きな曲が多かったです。

ブラジル音楽的な始まり方をするOrphansなどをはじめビートピアノのبنی آدم、表題曲のeveryday lifeの異世界間などが全面に強調され、ピアノで進行していくのsunsetも好きですが。

一番ポップスっぽいのはFlagsですかね。へんに凝った構成でもなく普通な曲ですけど、これをラストにもってくるのはちょっとずるいっていう感じもありますね。

 

 

Everyday Life

Everyday Life

 

 

以上が私の2019年のベスト音楽となります。

最初はアルバムの予定が調子に乗って単曲にまで手をだしてしまったことをちょっと後悔しています。来年もいい音楽が聴けることを期待して締めます。

長丁場の記事(前日担当の堀速には負けますが)を最後まで見てくれた人

お疲れ様でした。

 

私以外にも沢山の作・楽オタがAdvent Calendar 2019に参加しているのでそちらもご覧になって下さい

リンクを貼っておきます。

なまおじさん

https://scrapbox.io/motaku/%E3%83%89%E3%83%AA%E2%98%86%E3%82%A2%E3%83%94%E3%80%81%E5%AE%8C%E5%85%A8%E7%A5%9E%E6%9B%B2

めがねこ

https://meganeko-mink.hatenablog.com/entry/2019/12/02/000354

 

七彩茜さん

https://wisteria7520.hatenablog.com/entry/unison_square_garden

こるすと*さん

https://note.com/colstrains002/n/n1b291c59a55f

さん

https://note.com/tempy/n/n622f07604034

Yodanさん

https://note.com/spk_road_runner/n/nae8791818faf

KUSHIさん

https://kushikushi.hatenablog.com/entry/2019/12/06/150701

れ҉お҉(1̷͎̜͌̌̉͆̌̓͘e̸̡̧̛͖̳̝̮͌͑0̴̛͕͊͑̀͌̀͊̚͝͠)さん

https://1e0vj.blogspot.com/2019/12/2019.html

うえどさん

https://wadeyusaku.hatenablog.com/entry/2019/12/11/003222?_ga=2.223444956.639824787.1575794829-622712997.1561885673

めっとさん

https://metto0222.hatenablog.com/entry/2019/12/11/234413

掛川さん

https://ectomorph-works.hateblo.jp/entry/20191212

Blu-rayさん

https://blu-ray.hatenablog.jp/entry/advent_divout

土曜日のフライトa.k.a.フレンドパスワードさん

https://note.com/saturday_flight/n/nfa1566f7861f

ret156さん

https://ret156.hatenablog.com/entry/2019/12/15/105106

ざき☆すたりヴぁさん

https://zakistariver.hatenablog.com/entry/2019/12/16/014100

住民票印鑑????第二章さん

https://moccai.hateblo.jp/entry/2019/12/17/000000

AOZYさん

https://aozy.hatenablog.com/entry/2019/12/18/210000

enutun_WUGさん

http://enutunnlog.hatenablog.com/entry/2019/12/19/001641?_ga=2.243612300.823739855.1576675102-1584314930.1513861380

ののの さん

ブロブさん

http://enutunnlog.hatenablog.com/entry/2019/12/19/001641?_ga=2.243612300.823739855.1576675102-1584314930.1513861380

ふろうとさん

https://float168.hatenablog.com/entry/2019/12/22/161110

GinCleさん

https://horienews.com/archives/2019kemusic.html

ラルーノさん