9月 中旬 聴いた音楽

JOKERという映画を、先行試写でみてきました。

怖かったです。

 作曲:竜人清  曲名:Princess

待望のりぶさんアルバム:「Ribing fossil」より、一曲。

全アルバムを通して、一番クオリティが高く、曲とりぶさんの歌声の調和性というのも取れていた。ああいう路線でもりぶさんの声は活かせるのだと認識。

りぶさんの声はオールジャンルいけますね。(^ω^三^ω^)。

歌声最強歌い手でしょう。

Princess

Princess

  • りぶ
  • J-Pop
  • ¥250
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 作曲:菅野よう子 曲名: トルキア

菅野よう子楽曲のなかでも人気の高い一曲(´・ω・`)。真っ黒案件ではありますが、かっこいいんですよね。この曲は、攻殻機動隊SACで流れるのですが、話が盛り上がる展開という意味でも型にはまっているので、いいなーって多います。

トルキア

トルキア

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 作曲:ジョニー・グリフィン 曲名: The Cat

サックス奏者のジョニーグリフィン。彼の作品の中でも、The catは私の中でお気に入りで、作業用BGMの中でもかなりの再生回数を記録しています。

ジャズだからこそのサックスの音というのが集結している。そんな楽曲です。

The Cat

The Cat

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 作曲:荒井由実 曲名:やさしさに包まれたなら

「♪やさしさに包まれたならジブリ作品:魔女の宅急便でもおなじみの楽曲です。

このような名曲を1970年代に作り上げた作・編曲家(荒井由実村井邦彦)は偉大ですね。荒井由実のアルバムなら、Yuming Brandがおすすめです。 

やさしさに包まれたなら

やさしさに包まれたなら

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  作曲:岡村孝子 曲名: 待つわ

この曲は、個人的に80年代の楽曲でもかなり好きな曲です。鳴ってる楽器が奇跡のような噛み合わせをしている楽曲。

特にストリングスがとても良い(1m16s-1m19s)。その後の待つわ〜待つわ〜のくだりも、歌謡曲っぽくていいですね。大野雄二サウンドっぽさがあってそこも好きです。

歌詞の最後一節はちょっと(´;ω;`)ウッ…ってなりますね。

待つわ

待つわ

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 作曲:Thijs Kuijken & I Am Oak 曲名:Will I Wake

基本ピアノオンリーだけ。だからこその良さというものが詰まっている一曲です。

深夜、星を見ながら流すと、情景がより味を出すこと間違いなしです。

 作曲:バズ・ケイソン & Mack Gayden 曲名:エヴァーラスティング・ラヴ

落ち着いた雰囲気を保ちつつ、速さもあるといった、私好みの曲。この曲は、ピアノの味付けがとてもうまい。曲全体に飽きというものがなく、どこからきいてもいい。そんな仕上がりになっています。

Will I Wake

Will I Wake

  • I Am Oak
  • シンガーソングライター
  • ¥250
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 作曲:RIOPY 曲名:Meditation

眠れない時に流す曲第1位の曲です。とにかく眠い時にかけるとこの曲の威力は、昼間に聞くよりも100倍の威力があります。RIOPYさんの作品は、誰が耳にしても、なんらかの効果があるような気がします。 

Meditation

Meditation

  • RIOPY
  • クラシック
  • ¥200
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 作曲:じん 編曲:堀江晶太 曲名: Clover days

結構スルメ曲。最初は敬遠していましたが、いざ聴いてみると、じん節と堀江節が、今までにない形で組み合わさっている感じがしました。

イントロから、じんっぽさがあり、その数秒から逆に堀江さんっぽさがすぐに介入してくる。こういう感じはkemu じんの合作「ミリオン/ワンズ」でもなかった良さです。

無理やりな表現ですが、「じ江堀ん」てきな感じがします。10点満点な曲でした。

あと、1m11s-1m12s付近の嘘だよね、嘘かもなが、結構耳に残った。

サビ前に、ピアノで、ダダダッってやるのは、多分堀江さんの編曲でついたのだろうっとにやけてしまった。(じんだったらすみません)。